Discography

CD

NEVERFEAR
NEVERFEAR 1. MAB (Money talks And Bullshit walks) << MP3
2. Myself << MP3
3. Zero Respect << MP3
4. Speak of no one else
5. STOP << MP3
6. SAVE ME
7. FEAR << MP3
8. Clean up
LABEL自主制作(500枚限定)
SERIAL NO.MSZR-0001
PRICE\2,000(生産中止)
RELEASE DATE1997.06
発売当時のメンバーはYUKING(Vo)O.K.Z.(G)Atsushi(B)Tatsuki(Dr)
METALLICA、BIOHAZARD、SLAYERなどの影響を受けたメタリック・ハードコアともいえるサウンドが聴け、そのサウンドアプローチはNEVERFEARの土台としてその後の曲にも活かされている。
レコーディングは池袋CYBERというライブハウスにてギター・ベース・ドラムを一発録りし、その後ボーカルとコーラスを重ねるという方法で行い、8曲を8時間で録り終えるという異常な早さのレコーディングであった。
LEVEL-2
LEVEL-2 1. Eat 50 eggs << MP3
2. if
3. DA << MP3
4. Think
5. LEVEL-2 << MP3
LABELXXX Records
SERIAL NO.XXX-25
PRICE\1,500
RELEASE DATE 1998.10

>> HMV.co.jp

Yukio(Dr)Tomo(B)加入後初の単独音源。
それまでのメタリック・ハードコアともいえるスタイルにアジア中心の民族音楽の要素を取り入れながらも、勢い重視のサウンドを失わずに新たな方向性を見つけることに成功している。
また、それまで歌詞が英詞のみであったが部分部分に日本語の歌詞を取り入れるなど、歌詞の面からも新しい境地に挑戦している。
レコーディングは高田馬場AREAにて。ギターを重ねたり、ボーカルを重ねたり、とレコーディングっぽいことを覚える。
SO BASIC
SO BASIC 1. Step Up << MP3
2. Bullets << MP3
3. Nuke << MP3
4. Madness << MP3
5. Nuke (STEEL INGOT REMIX)
LABELColaboration Records
SERIAL NO.CLB-001
PRICE\1,500 (ライブ会場販売のみ)
RELEASE DATE1999.03
民族音楽とハードコアを融合させた前作を踏まえ、今作ではヨーロッパのトラッドテイストを取り入れ、よりエモーショナルなメロディを押し出している。
しかし同年8月、レーベルとの金銭に関するトラブルによりレーベルを脱退、廃盤となる。
店舗にも在庫は若干確認されているが、在庫は僅かと思われる。
レコーディングは下北沢のANTIKNOCKスタジオにて。一回仕上がったものを一回全て没にして再度一から録り直した、という拘りの一枚。
ウフル
ウフル 1. ウフル <<- MP3
2. 胸に突き刺さる
3. 三日月 <<- MP3
4. 自画像 <<- MP3
5. ネジ
6. 何処へ <<- MP3
7. 狂った女
8. メキシコ
9. 響流 <<- MP3
10. 違和感 <<- MP3
LABELLOUD MOUTH RECORDS
SERIAL NO.LOUD-014
PRICE\2,000
RELEASE DATE2002.07.17

>> @TOWER.JP
>> HMV.co.jp

KOH-TARO(B)YOSHIO(Dr)加入後初の単独音源。前作[ SO BASIC ]から実に3年ぶりのリリースとなる今作は、メンバーチェンジを繰り返しながらも音の追求を続け、辿りついた新しいNEVERFEARの方向性が見えると思う。
前作までは殆ど英語だった歌詞についても今作では日本語主体となり、より「歌」を重視した楽曲を聞く事ができる。
ジャケットイラストはTシャツ絵や[JUNKYARD SOCIETY.2 ]のジャケイラストの浜津節によるもの。ちなみに「ウフル」とはスワヒリ語で「自由」の意。
◇コメント

日本人であることを誇りに思える、そんな作品。
聞いたらわかるよ。
( hATCH / CULT OF PERSONALITY )

感情がままに放つ飾らないその歌声と、重く、かつノスタルジックなサウンドがその独自な世界観を構築し、奥深い不思議な魅力を感じさせる。
この一枚はまさに『NEVERFEAR』というモノの追求をし続ける彼らの証とも言えるだろう。
( KAZUYA / BOMB FACTORY )

凄い!ゴア・エモメタル。
強引に表現しようとすればこうなるだろう。しかしここにはそれを遥かに超越した強い日本人の奏でるNEVERFEARというロックがある。
とにかく聴け!
( Moteki / G-FREAK FACTORY )

せつなさと激しさの絶妙なブレンドがすごく気持ち良く、NEVERFEAR独自の世界観が伝わってきました。
( Yamamoto / ALL LIVING THINGS )

Inazuma Rock / Get Up
Inazuma Rock / Get Up 1. Inazuma Rock << MP3

2. Get Up
PRICE\300
RELEASE DATE2003.12
2003年5月にYUKINGがギターボーカルとなり、スタイル及びサウンドを一新、何曲かレコーディングしたもののうち2曲をデモCDとして発売。
「Very Hard Rock」という新しいコンセプトに基づいた、ある意味原点回帰ともいえる勢いのある楽曲が聴ける。
レコーディングはDigital Loud Tracksのカワハラ氏にお願いし、大塚ペンタでレコーディング、カワハラ邸でミックス/マスタリングを行った。

VACD

DDT
DDT

THE BOMBERS
 1. BAD SHIT
 2. CHANGE TRACKS
THE JOHNNY BOYS
 3. 星屑になりたい
THE BOPS
 4. D.N.A
 5. What's Mine's
NEVERFEAR
 6. STOP
ROUND UP
 7. ROUND UP
 8. S.O.K

 9. 塵
64 BROKERS
 10. 瞬間のアウトロー
 11. VOICE DON'T HEAR
SPIKEY JOE
 12. GODDAMNED
 13. PANZER VOR
T.K.O
 14. 反対
 15. NO SWEAT
WISE CRACK
 16. WHY X X X
 17. NOISE&SOUL(ANSWER)
NAKED YEGGS
 18. 自分を否定するな
 19. MAD WORLD
BIG HAND FAMILY
 20. 拝啓カツオ殿
 21. ホワイト伯爵夫人 純白

LABELGOLDEN DOG
SERIAL NO.OTOG-1001
PRICE\2,000
RELEASE DATE  1997.07
The BOMBERSの設立したGOLDEN DOGレーベルで、日本全国からハードコア・パンクのバンドが集められて発売されたオムニバスCDアルバム。
NEVERFEARの提供した“STOP”は[ NEVERFEAR ]収録のものと同じ。
TOKYO FIST - Hardcore Moshing Crew.
TOKYO FIST NEVERFEAR
 1. Da
 2. George
 3. Happy End << MP3
 4. Na
空手コンドル
 5. 戦闘開始'98
 6. FRUSTRATION
 7. 最終警告
 8. 新宿25:00
BOMB FACTORY
 9. HOW DO YOU FEEL?
 10. SPEEDER
 11. SHE
 12. CROW
日本発狂組合
 13. バキラップ地獄変
 14. 組合の夜
 15. セルアウト
 16. コブラツイスト
東京ヤング
 17. ブランコ
 18. O・A・K
 19. Dive
 20. 公共的抑圧
LABELFIST Records
SERIAL NO.OTOF-1001
PRICE\1,500
RELEASE DATE1998.03
Yukio(Dr)加入後の発音源。
NEVERFEAR主催イベント「TOKYO FIST」に出演している中でも、特に人気の高かった5バンド(NEVERFEAR含む)を集め、音屋内にFIST Recordを発足、YUKINGO.K.Z.の企画・製作によって発売された。
ちなみにこの時NEVERFEARはベース不在の時期であり、レコーディングの際はDISGAID(1999年1月に解散)のHIGOがヘルプでベースを弾いている。
NEVERFEARとしては模索の時期であり、実験的ともいえる楽曲が聴ける。
JUNKYARD SOCIETY.2
JUNKYARD SOCIETY.2

CHOKE SLEEPER
 1. NEXT STAGE
NEVERFEAR
 2. ウフル
マキシマム・ザ・ホルモン
 3. マキシマム・ザ・21世紀
KAMINARI
 4. LUNA
albatross
 5. between the sun and the ground
空手コンドル
 6. 満月の夜
Drag-in
 7. intentions
BAT&TWO BOWL
 8. TRAVELER
SIDE LINE
 9. SURFACE
DOOR MAT
 10. CAR-NATION
CUBIC
 11. DON'T GET IT
CHANNEL GENERATION
 12. WINGS OF INSANITY
S.P.A
 13. 非科学エナジー
EASTERN COOLMAN
 14. SUCK MY SOUL

LABELLOUD MOUTH RECORDS
SERIAL NO.LOUD-013
PRICE\1,000
RELEASE DATE  2002.06.19
KOH-TARO(B)YOSHIO(Dr)加入後の発音源。
LOUD MOUTH RECORDSの定価格ラウド系オムニバスVACD[ JUNKYARD SOCIETY ]の第2弾。ジャケットイラストはNEVERFEARのTシャツやフライヤーなどのイラストも描いてくれている浜津節。
NEVERFEARの提供曲"ウフル"は、メンバーチェンジを繰り返しながら新しい音楽を模索していたNEVERFEARが今後の方向性を決めるきっかけとなったライブでの代表曲でもある。

DEMO TAPE

More Addictive
NO IMAGE 1. Society full of shit
2. More Addictive
LABEL 自主制作(約100本)
PRICE \100(生産中止)
RELEASE DATE  1995.07
NEVERFEAR名義での初音源。1stAlbumまでのNEVERFEARの方向性を決定付ける2曲が収録されている。とはいうものの、これはYUKINGが一人で「どんなバンドをやりたいか」というものを一人でレコーディングしてみた、サンプル的な一本である。それなのに無理矢理100円払わせていた。若さ故の暴走。
ドラムはリズムマシーン、そしてギター、ベース、ボーカルはYUKINGが一人でやっている。
ちなみにコーラスにはYUKINGの実弟GENKI君が参加。
Against the Weak
Against the Weak 1. Society full of shit
2. Myself
3. DAY BY DAY
4. Clean up
5. More addictive
6. Break
LABEL 自主制作(約500本)
PRICE 無料配布(生産中止)
RELEASE DATE  1996.06
O.K.Z.(G), Tatsuki(Dr), Idehara(B)加入後、新宿ANTIKNOCKを中心にライブ活動を始めた頃に作成したもの。前作[ More addictive ]の2曲に加え、この後一年間程ライブの定番となる曲が収められている。"Myself"と"Clean up"は1st Album[ NEVERFEAR ]に収録されているものとは別バージョン。
 またこのころYUKINGはギターボーカルであり、"Society full of shit"と"DAY BY DAY"ではYUKINGのギターソロが聴けるというレアな一本である。
NEVERFEAR Vol.3
NEVERFEAR Vol.3 1. STOP
2. FEAR
LABEL 自主制作(約100本)
PRICE 無料配布(生産中止)
RELEASE DATE  1996.09
Idehara(B)脱退後、Atsushi(B)加入までにとりあえずできた曲を残しておこう、といって作成した3本目。この後約2年に渡ってライブのアンセムとなる"STOP"、O.K.Z.が初めてNEVERFEARで書いた曲"FEAR"が収録されている。
 ジャケットイラストはO.K.Z.が描いたもの。